親子断絶(子どもの連れ去り)問題 / 共同親権・共同養育問題

目  次

 

(1)共同親権の問題を考える入り口 

   2019.5.31(初) 2019.7.22(再) 

 

(2)「ハーグ条約」って何?

   2019.6.11(初)  2019.7.22(再)

 

(3)単独親権は憲法に違反する?  

   作花知志弁護士の違憲訴訟を理解するためのポイント6つ

   2019.6.26(初) 2019.7.22(再)

 

(4)DV被害者が共同親権導入に心配していること 

   2019.6.26(初) 2019.7.22(再)

 

(5)産後うつで実家に帰っている間に、愛するわが子に会えなくなった

   2019.7.10(初) 2019.7.22(再)

 

(6)共同親権導入の立法府の動き 串田誠一議員に聞く 

   2019.6.26(初) 2019.7.22(再)

 

(7)ママもパパも一緒に育てよう 古賀礼子弁護士に聞く 

   2019.6.26(初) 2019.7.22(再)

 

【note マガジン】

特集「自分の子どもになぜ会えない?」読者の声


コメント: 19
  • #19

    久辻腐居憎本桜絵丘美乃鹿乃馬罪長短孝江負腐 (木曜日, 20 2月 2020 16:23)

    母親による違法な子ども連れ去りは、未成年者略取誘拐罪としてください。また家庭裁判所は、社会倫理に反することとして親権者不適格者としてすべて認定してください。これ以上日本の家庭を不幸にしないでしないでください。警察、役所、裁判所はハーグ条約を遵守し、憲法を守ってください。反倫理、反道徳観弁護士と違法な連れ去り親は、すみやかに、刑罰を受けてください。

  • #18

    やす (日曜日, 12 1月 2020 18:22)

    妻に一方的に連れ去り別居されました。
    本日とりあえず、警察に子供の安否、生存確認のため、潜伏先である妻の実家へ捜索に行っていただきました。
    今後、弁護士と相談し、刑事告訴を準備しています。
    連れ去りは拉致、誘拐であり、簡単に許してはいけません。

  • #17

    頭おかしい母親 (土曜日, 28 12月 2019 22:50)

    違法な子どもの連れ去りは犯罪だ。DV虚偽は、親権者として不適格。人として反社会性の行動。子どもが犠牲者であり、被害者。子どもをおもちゃ代わりにするな。悪質卑劣な連れ去りは子どもへの心理的虐待です。今すぐやめてください。違法な連れ去りは未成年者略取誘拐罪です。酷いことはやめてください。

  • #16

    鈴木一男 (水曜日, 11 12月 2019 14:53)

    連れ去りは心理的児童虐待が明らか…片親阻害させる人間はとても信じられない人間性。社会人として親として不適格。絶対に許してはいけない。

  • #15

    違法連れ去り実子誘拐断罪 (月曜日, 09 12月 2019 23:07)

    一方的身勝手な連れ去りは日弁連の言う通り違法そのものです。自分の息子が被害者です。そもそも、裁判官そのものが社会不適合者が多く被害者が団結して戦い続けましょう。その悪質悪事を世の中に知らしめていきましょう!たくさんのは一般の人たちに話しましょう!被害者をこれ以上出さないように!実子誘拐断罪キャンペーン(チェンジ)賛同下さい。

  • #14

    おこめ (土曜日, 31 8月 2019 17:45)

    https://youtu.be/tefD-KGiHM0
    私が離婚後に初めて娘と面会した時の様子です。

    元嫁には「私が行動を起こさなければ、多分ずっと会わせていなかった。」と言われました。
    娘は私に会いたがっていた事がわかりましたが、母親は、娘と私の面会を一切考えていなかった。
    私が何も動かなかったら、今後もずっと会えないまま、娘も気持ちも踏みにじられたままだったのでしょう。
    多分、他の方も「子供の気持ち」は踏みにじられているのではと感じます。

    私の今後の目標は、娘との面会を継続的に、自由に、としています。
    しかし、状況が変われば向こうから会わせるという事も出来るはずです。
    親子の面会をさせない事への罰則が必要ではないかと感じました。

  • #13

    よしだしげる (土曜日, 31 8月 2019 13:02)

    我が子に一生懸命会おうとすると、社会全体が敵になったかのような迫害にあう。
    なぜ?
    裁判所での試行面会で、父親が我が家にいないことに気づき始めた4歳の娘に言われたのは
    「パパはなぜママに知らんぷりするの?」
    「ママが・・・」とまで出た言葉を呑み込んで
    「ん?そんなことないよ。パパは君のことをずっと愛してるよ」としか娘に言えなかった。
    迫害されてることすら被迫害者に負わせる社会。
    絶対に弁護士も行政も裁判所も許せない。

  • #12

    アホ母親 (土曜日, 31 8月 2019 11:26)

    単なる母親の感情ひとつでしょう。
    仲の良かった従兄弟や、じいちゃんばぁちゃん。そしてたった一人のパパ。何の罪のない子供に甘えて、ただ子供のためなど綺麗事言って抜かしてるだけです。子供が望んでもいない離婚を親がしたのなら、いつまでも子供に甘えず、どちらとも仲良く平等に両親の愛情を与えること。子供が育つにはお金も大事ですが、お金で買えないもの、それが親の肌で感じる愛情です。
    裁判所のばかは月1などしておりますが、それでどうやって子供にとって当たり前を与えることができるでしょうか?アホにも程があります。
    結局母親親権で、子供を親に預けて朝帰り、気持ち悪くてヘドがでそうです。
    いい加減変えなければなりません。独裁者親権は、子供に甘えてるだけです。親なら、本当に子供を思うなら、いっぱい子供に会ってほしいと思うのは当たり前の考えではないでしょうか?子供でもわかりますよね

  • #11

    小島太郎 (土曜日, 31 8月 2019 11:25)

    未成年者の居る夫婦の離婚には法定離婚事由が必要ですが、それが無いのに離婚請求をする場合、特に父親が家計だけでは無く家事や育児に主体的であった場合には、子どもを連れ去り父子を断絶させて、係争を高葛藤化させれば、拉致被害親=別居親が高葛藤という責を一方的に負わすことが出来ます。
    根拠法は無く、憲法に反する性差別ですが、判例法理となっています。
    私の息子を連れ去らせ生き別れにさせた弁護士らも「毎月何件も連れ去りを行う、母親の連れ去り勝率100%、冤罪を3~4割扱う、DV冤罪など父子が会えなくなるぐらいのこと。」等のインターネット上の発言があります。
    単独親権だけの問題では無く、身勝手な拉致や親子断絶にインセンティブを与える裁判所組織の拉致被害親弾圧慣習の問題です。
    また、本来であれば実務家である弁護士達が憲法に反する裁判所実務の運用に対して抗議すべきところ、抗議せずに悪用し、被害者達を差別視で貶めるような活動をする弁護士が多いことが問題をさらに深刻化させています。
    これらの告発を虚言と一蹴したい弁護士や一人親支援予算に群がる利権者に対して、実例を証拠を伴い提供させていただくことが可能です。
    制度の問題だけではないという視点について、投稿内容の紹介という形でも結構ですので、取り上げていただけますようお願い申し上げます。

  • #10

    ハートフル (土曜日, 31 8月 2019 11:24)

    面会交流調停で、月に一度の面会が決まっても、3年間で子供に会えたのは、たった2回。精神的苦痛で死にそうだ。

  • #9

    @Child__Parents (土曜日, 31 8月 2019 11:24)

    以下を書いた者です。
    “子どもを不幸にする日本の家庭裁判所” https://link.medium.com/TR2ilOEtjY

    日本の裁判所は、DVの有無など関係なく初めの子の連れ去りを圧倒的に優遇するため、子どもから片親を引き離し、不幸にする行為が後を絶ちません。
    誰もがおかしいと考えるこれらの裁判所の悪しき運用が、どうすれば改善されるかです。共同親権も一つの形と思います。

    私の体験を追加しますと、
    ・面会交流調停の半ば、私の父、子どもにとっては祖父、が病気で亡くなりました。孫と会えずです。これでも相手方や裁判所は、急いで面会させようとしません。子どもの人生を壊している認識を持っていただきたいです。

  • #8

    パコマリーン (土曜日, 31 8月 2019 11:22)

    共同親権については様々な意見があります。反対だけでなく賛成の意見、その理由も掲載してはいかがでしょうか?
    一方の意見だけでは物事の1面しか見えず、賛成も反対も判断できないかと思います。
    また当事者同士の相互理解を図った上での取り組みであれば分かりますが、ここを拝見する限りでは偏りがある様に思いました。

  • #7

    I.S. (土曜日, 31 8月 2019 11:22)

    共同親権については様々な意見があります。反対だけでなく賛成の意見、その理由も掲載してはいかがでしょうか?
    一方の意見だけでは物事の1面しか見えず、賛成も反対も判断できないかと思います。
    また当事者同士の相互理解を図った上での取り組みであれば分かりますが、ここを拝見する限りでは偏りがある様に思いました。

  • #6

    K.R. (土曜日, 31 8月 2019 11:20)

    共同親権導入に反対している者です。ひとこと共同親権について様々な立場の者から意見をお伝えできればと思い、投稿させていただきました。
    反対の理由は我が家では日常的に暴力、暴言、経済的、子供の前での面前DVがあり、やむを得ず、家を出るしかなかった。幼い子供の成長を考えたら、親としてあの環境下に母子が置かれていたら壊れてしまう日々だったからです。
    この記事を読まれる方は恐らく共同親権賛成の方々が殆どでしょう。
    しかし、親子が会えなくなった理由は様々です。
    何の落ち度もなく、私と同じ様に家庭内で家庭内暴力を受け続けていた上に子供も連れて出ていかれて苦悩している方々もおられると思います。
    その様な方々には本当に何と言葉をかけて良いか分からない程心が締め付けられます。
    この様に家庭内の暴力があった過程は同じでも、そこから先がどうなったかによって、共同親権に対する考えは大きく変わります。
    私と子供は運良く二人であの環境から抜け出す事ができて、今は静かで平穏か暮らしが送れています。
    共同親権を望む方には私の様な立場の者に対して強い反発心を抱くであろう方も一定数いると推測します。が、私達の様に命や子供の心を守るためにやむ無くそうせざるを得ない人達も大勢いることも知っていただければと思います。
    そして、この様な経緯を持つ家庭のパートナーは離れた後も自省なく、執拗に調停や裁判等を通してリーガルハラスメントを行ったり、様々な手を使い、親子を苦境に立たせようとする者も存在します。
    子供ではなく自分の気持ちを満たすために法制度を利用しているとしか思えない、そんな振るまいにはやるせない気持ちになります。
    またSNSによる、立場や意見が異なる者の同士の共同親権に対する意見の違いによる争いも目に余る物があります。
    それぞれの背景は異なり、各家庭により最善の方法は異なります。
    そして一番は子供の利益となることです。
    以上の理由からも一律に面会交流及び共同親権を推進する事には強く反対します。
    大切なのは各家庭毎の背景を精査した上で、それに適した制度を適用させる事ではないかと思っています。
    そもそもは共同で家庭運営、子育てはできない為に離婚に行き着くのであり、その様な夫婦が共同で親権を持つことは非常に難しいことであること、子ども、家庭により最善な方法は異なり、共同親権で全てが解決する訳ではない。と、いう理解も広がればと思い、あえて投稿させていただきました。
    一方の意見だけでなく、反対、賛成双方の意見が十分に議論され、子供が幸せになれる法制度となることを願ってやみません。

  • #5

    (土曜日, 31 8月 2019 11:20)

    子の福祉に反した裁判所の面会交流の審判をのせていただきたいです。
    DVなどなく親子関係が良好で月1回2時間の審判

  • #4

    ゆり (土曜日, 31 8月 2019 11:19)

    はじめまして。私は小学3年生と1年生の二児の母です。只今離婚調停中です。私は珍しく旦那と旦那の両親に我が子をとられました。連れ去りとは少し違うかもしれませんが同様なものです。別居させられました。旦那が子供をつれて家を出て行きました。離婚の理由は夫婦の問題です。なぜ子供を巻き混むのが理解ができません。単独親権ですので離婚すれば親権はつきものです。両者親権を譲りません。それはそれは醜い親権争いです。
    私は子供に会えません。私は命を懸けてお腹を痛めた我が子なのに。本当に本当に大好きです。私は相手がたから子供が会いたくないと言っているので会わせたくても会わせれないと言われて、自由に会えません。私は別居してから毎日相手の家にいきます。行くと言っても敷地内同居しており、敷地内別居で、子供は目と鼻の先にいます。別居した日から子供の態度が180度変わってしまいました。2人ともママ大好きだったのにこの日を境にママなんて家族じゃない。大嫌い。早く違う男の人と結婚して家にから出てけ。ママが居なくなってもすぐ忘れちゃうから平気だよ。ママから産まれたんじゃない。ばぁばから産まれたたんだ。ママ気持ち悪い。しつこいんだよ。ママ怖い。このように会いに言っても子供達から完全に拒絶されなすすべもありません。今までそんな事なかったのに。触れる事さえ拒絶されます。私はどう生きていけばいいか、分かりません。実の我が子にここまで嫌われる意味が分かりません。洗脳としか考えられません。しかし相手は子供らに何も悪い事を吹き込んでないといいます。全てお前が、悪い。その一点張りです。お前は母親として失格だ。母親としてなっていない。母親としての愛情はない!さっさとこの家から出ていけ!お前に子供育てる資格なし!っの罵られ荷物もまとめてあげられたり、お金も巻き上げられたりしました。子供の貯金、子供手当て、母子手帳、子供の勉強机、洋服、全て家から綺麗に持ってかれました。私は一人取り残され住んでます。まだ離婚してないのに。学校行事も行かせてもらえません。学校に相談してしても民事不介入と言わられ、助けてくれません。子供たちが私に対して言う言葉はこれは子供の本心ではないとそう自分に言い聞かせて日々生きています。もちろん私も母親として完璧ではなく我が子にには色々と良くないことをしていたとは思います。でもここまで嫌われるなんて、、、本当に悪意があっての事だと思います。しかし、弁護士もはじめ法律は残酷なんですね。一緒にいたもん勝ちなんですね。親権とるのは難しいと言われました。また、子供が会いたくないと言っているのに会うのは良くないと言われる始末です。会いたくないようにさせるような環境を、作ったのは相手なのに。なんで?涙が止まりません。共同親権なったら連れ去りなどは確実に減るかと思います。親権が欲しいからといって、一緒にいたもん勝ちの現状維持の法則を悪用し、連れ去り。これはあってはならないことです。夫婦は別れても子供は2人のこです。引き離さないでください。父母どちらの愛情も必要です。子供も連れ去らされた方の親も計り知れない精神的ダメージです。あと、やはり共同親権にしても親とその祖父母まできちんと理解してもらわないといけないと思います。私が今されてる、洗脳です。親の悪口を吹き込む。このような悪質で低脳な親や祖父母。このような事をさせないためにも徹底させるべきです。でないと共同親権になったところで子供に会える条件になっても子供が会いたくないと言えば、今の私の様に会えないからです。だからお願いします。私の事を、嫌いでもいい。夫婦は夫婦。子供には関係ない!子供にまで私の事を嫌いになるような洗脳をさせないで!また、この様に洗脳されてしまった場合、カウセリングなど子供との信頼を取り戻せるような策を取って欲しいです。母親なのに子供に会えない。嫌われる。本当に辛いです。毎日地獄です。生きた心地がしません。子供のこころが帰ってきてほしいです。こんな毎日死にそうです。誰か助けて下さい。

  • #3

    F.W. (土曜日, 31 8月 2019 11:18)

    はじめまして。共同親権を取り上げて記事に書いていただきありがとうございます。子供を連れ去られた48歳の父親です。体験談、取材依頼の募集を見て、ご連絡いたしました。現在、審判前の保全処分、監護者指定、子の引き渡しの3点セットで審判をしています。私の体験談を記事にしていただきたいのは、この内容で監護権を取れないのであれば、ほぼ全ての父親が子供を連れ去られたら取り戻すのは無理なのではないかと、当事者の方々に言われたからです。以下がその内容になります。

    ①覚醒剤で服役
    ②精神疾患で手帳2級→現在取り消し(自己申告では)
    ③前婚での子供ネグレクトで、施設収容。 義父と義父の従姉妹が引き取り育てている。現在もネグレクトの傾向。
    ④ホストにはまり自己破産
    ⑤自殺未遂多数
    ⑥義理の祖父(ペルー人)から妻姉妹は性的虐待されて育つ。
    ⑦アル中の継母にネグレクトされて、妻姉妹は育つ。
    ⑧お金がなくなると水商売で稼ぎ、今まで普通の職業経験がない。その他の期間は生活保護。
    ⑨前婚での子供は義父の養女になっており、育てている義父の従姉妹も養女になっている。妻姉妹と合わせて、戸籍上4姉妹という関係。その他、愛人の子供がいる。調査官調査で、関係性が複雑すぎて理解できないので家系図を出して欲しいと言われる。
    ⑩相手方家族が親子断絶するのは、うちの長男で4人目。

    監護補助者安定せず、月10日前後手が空いている人にあずけられている。現在、子供は親戚内をたらい回し状態。また5歳の長男には前婚での長女を姉だと、教えているが長女(17歳)には多感な時期という事で教えていない。長男に口止めをしている(調査官報告書より)
    また虚偽DVで支援措置が出ているので、居場所もわからない状態です。

    まだ審判は出ていませんが、既に1年経っているので近々裁判は終わります。これでも監護権が取れない審判が出るようであれば、裁判所は結論ありきになります。そして子供に会える望みは共同親権のみになります。

    よろしくお願いいたします。

  • #2

    イツキ (土曜日, 31 8月 2019 11:08)

    共同親権大賛成です。橋下徹さんも問題点を挙げられてましたが、先ずは、面会を義務化する事が大事ではないでしょうか?離婚したら、養育費だけ搾り取られて、子供達には会う事が出来ないのは大問題です。
    法整備をして、面会拒否なら厳しい罰則を設け、同時に共同親権とするのが正しいのではないでしょうか?

  • #1

    ちよきし (土曜日, 31 8月 2019 11:07)

    2018年に長男、次男、三男を連れ去られました。妻から2017年の12月に離婚をしたいと申し出がありました。性格の不一致とのことです。そのときは子どもの為に婚姻継続しましたが、同月内に子ども達から「ママのお友達と遊んだ」「ママのお友達がおうちに来た」「習い事を見に来てくれた」「保育園のお迎えに来た」というようなことを頻繁に聞くようになりました。11月ごろから妻のパートの帰りが遅くなっており、12月には朝の4時頃に帰ってくることが多発。問いただしてもお店の人と食事に行っていたとのことです。不倫を疑った私は自宅にカメラを設置しました。子どもが昼寝をする横で、卑猥な行為をする妻と不倫相手の一部始終を記録しています。2018年2月に「奥さんx月x日に出て行く準備しているらしい」と妻の卑怯なやり方にたまりかねたご近所の方達が教えてくれました。妻が出て行こうとする当日、長男はインフルエンザを罹患しており「今日は流石にやめるだろう」と思い、私はいつもどおり出社しました。会社の喫煙所でスマホのリモートにより家に設置してあるカメラを覗くと、一生懸命急いで荷物を車に詰め込む妻が映っています。まさかの事態でした。会社の課長には経緯を話していたので、すぐに了承をもらい家に戻りました。帰る前に妻の母親にも連絡を入れ、なにやってるんだとこれが貴方達のやり方なのかと伝えましたが、一切知らないとのこと。私の両親にも連絡を入れ困った状態になっているので助けて欲しいと。600km離れた実家からすぐに新幹線で駆けつけてくれました。家に戻るとまだ妻は荷物を積みきっておらず、寒空の中長男を助手席に乗せ奮闘していたようです。ひとまず長男を暖かい私の車の中へ移し問いただしました。自分の都合の悪いときはいつも黙るのです。昔次男が生まれたとき、付き合った直後にも男絡みの事件がありました。何を言っても黙る、理由を尋ねても、なぜそのようなことになったのかを聞いても、子どもが大人に怒られているかのようにひたすら沈黙し続けるのです。そうこうしているうちに私の両親が到着。妻の身内が到着するまでも同じように私の両親から質問があっても黙る。らちが明かないということで一旦実家に連れて帰ってもらい、洗いざらい話してくることになりました。不倫は事実であること、やってはならない連れ去りを行おうとしたこと。全て認めたそうです。次の日、子ども達の為に婚姻関係を続けることになりました。妻の母親、兄からは申し訳なかったと、次に同じ事をしたら身体一つで出て行くと約束をしましたが、口頭では信用出来ないから書類への署名と捺印をしてくれと言いましたがそれは断られました。その後も朝帰りが治まるわけでもなく、パート先を紹介した近所のヤマモトからネットワークビジネス(Amway)にはまり、お金を全て使われ、今度はそちらに不倫相手を呼び会っているのです。インスタグラム、ツイッター、LINEを駆使して再度不倫相手と会っていることを突き止め、「約束守ってもらうから」と伝えたところ「不特定多数の中であってはいけないというルールはなかった」などと子どものような言い訳を繰り返し話になりませんでした。それから数日後2回目の連れ去りを敢行されました。
    妻の母親に聞いても「私は娘を信じます!」の一点張り。こいつらダメだと思いました。それからすぐに相手方弁護士から離婚調停の準備をしている旨が記された書類が届いたのは言うまでもありません。子どもを裏切り、貞操義務、同居義務を怠り、子どもの権利条約等を軽んじた相手方の行動は監護親とは到底思えない行動です。連れ去りを容認し、継続性の原則の誤った解釈、それでも母親に監護権をと毎回同じ答えしか出せない裁判所が原因だと思っています。このせいで月に1回数時間しか子ども達を会うことが出来ていません。今でも子ども達は「パパのおうちに戻りたい」と訴えています。共同親権の導入で、子どもが望むときに双方の親に会えるそんな時代になることを切に願っています。「パパかママか」ではなく「パパもママも」を実現して欲しいです。一部のDV被害者やフェミニスト団体が懸念される事項も、本日橋下徹氏がプレジデントオンラインで仰っていた内容でクリアできるかと思います。
    長くなってしまいました、以上体験談と所感です。